「長谷川平蔵」馴染みの場所

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長谷川平蔵の屋敷所在地(史実)

(菊川駅交差点から向こうの歯科医院あたりまで。)

長谷川平蔵の屋敷所在地(史実)

(歯科医院から向こうの菊川駅まで。通りは新大橋通り)

長谷川平蔵屋敷跡の碑(史実)

(遠山金四郎の名前と併記されており歯科医院の前にある。)

長谷川平蔵の屋敷所在地(小説)

(ローソンのあたりと思われる)

 法恩寺(参道入口)

 法恩寺

 法恩寺説明板

 「高杉銀平道場」の所在地

(大門通り)

 二之橋

(上は高速道路7号線。橋を渡った右側が「五鉄」、左側が「壺や」所在地)

(最近、橋の左側に「五鉄」の所在地としての立て看板が設置された。橋の右側と理解していたが左側が正解かも知れない。つまり「壺や」と同じ方向となる。下の方にその写真を掲載した。)

 軍鶏鍋屋「五鉄」の所在地

(正面のビルのあたり)

(下の方に修正版を掲載した。)

 煙草屋「壺や」の所在地

(相生町4丁目、写真左側)

 千歳橋より(六間堀上流)

(六間堀(跡)と竪川の合流地点。右側が千歳橋)

 弥勒寺

(現在は随分とこじんまりとしている。)

 弥勒寺前の通り

(向こうが清澄通り)

 茶店「笹や」、植木屋「植半」の所在地

(清澄通りの左側)

 弥勒寺橋跡

(清澄通り。右側は五間堀公園)

 五間堀公園

 五間堀公園

(このあたりで堀が直角に曲がっていた。丁度右と左の道路に沿う形となるが左側の五間堀は道路の更に左側の住宅地のところ)

 五間堀公園

(五間堀を埋め立てた所に作られた)

 五間堀跡の説明板

 六間堀跡

(新大橋通り北側。上流方向)

 六間堀跡

(新大橋通り南側。下流方向)

 六間堀と五間堀の合流地点

(左側の建物の所が六間堀、正面の建物の所が五間堀で道路に沿う形で交差している。この正面の建物の向こうに六間堀児童公園がある)

 六間堀児童公園

 扇橋より見た大横川

(向こうに見えるのが亥之堀橋)

 船宿「鶴や」の所在地

(亥之堀橋の向こうのビルのあたり)

 「五鉄」のモデル(その1)

(「ぼうず志ゃも」、天和年間(1681-1684)創業、墨田区両国1-9-7、TEL 03-3631-7224)

 「五鉄」のモデル(その2)

(「かど家」、1862(文久2)年創業、墨田区緑1-6-13、TEL 03-3631-5007)

 軍鶏鍋屋「五鉄」の所在地

(修正版)

 軍鶏鍋屋「五鉄」の所在地

(立看板)

 「五鉄」の所在地

(「二之橋」の説明の立看板)

 「五鉄」の所在地

(「五鉄」の説明の立看板)